インタビュー スタッフ ニュース記事一覧(7 ページ目)
「BASTARD!!」なぜ今アニメ化? 鶴岡信哉プロデューサーが明かす制作&キャスティング秘話【インタビュー】
現在Netflixにて配信中のアニメ『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』が、9月15日(木)から後半2クール目(第14話~第24話)の配信もスタート。2クール目に向け、本作のプロデューサーを務める鶴岡信哉さんに話を伺いました。
『アノニマス・コード』の楽しみ方を開発陣が語り尽くす!シリーズファンでなくても楽しめる新機軸のシステム「ハッキングトリガー」で今までにないゲーム体験を味わおうPR
プレイヤーが主人公ポロンとコミュニケーションを取りながら「セーブ&ロード」のアプリを使って時間を戻しつつテロ事件に立ち向かう科学アドベンチャーシリーズの最新作。その楽しみ方や開発秘話を開発スタッフたちが語ります。
「ダンメモ」5周年イベント「ナイツ・オブ・フィアナ」を“ネタバレあり”で語り尽くす― 原作者・大森藤ノと声優・田村睦心は「思い出しただけで泣ける」【対談インタビュー・後編】
TVアニメ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』のスマートフォン向けRPG『ダンメモ』の5周年イベント「偉大冒険譚ナイツ・オブ・フィアナ」が配信中。原作者・大森藤ノ先生と田村睦心さんにネタバレありでインタビュー。
劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM [後編]」幾原邦彦監督、木村昴、荒川美穂、三宅麻理恵座談会 ―劇場版を通して見えた”輪る”の意味
『輪るピングドラム』の公開10周年を記念し、前後編で制作された『劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM』後編が2022年7月22日に公開。アニメ!アニメ!ではキャスト3名と幾原邦彦監督にインタビューを実施した。
劇場版「Gのレコンギスタ」富野由悠季総監督が考える幸せのあり方
劇場版『Gのレコンギスタ』より、富野由悠季総監督のインタビューをお届け。
「ダンメモ」5周年イベントは本物の英雄譚― 原作者・大森藤ノと声優・田村睦心が語る「ナイツ・オブ・フィアナ」の魅力【対談インタビュー・前編】
『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか~メモリア・フレーゼ~(ダンメモ)』リリース5周年を記念したイベント「偉大冒険譚ナイツ・オブ・フィアナ」の魅力に迫る!
作家・あざの耕平と谷口廣次朗プロデューサーが語る『コードギアス』新ストーリー制作の裏側
250万ダウンロードを達成し、ただいま記念ログインボーナスや、無料10回キャラ召喚などのキャンペーンを展開しているスマホ向けRPG『コードギアス Genesic Re;CODE』(『ギアジェネ』)。
『冴えカノ』『WA2』を生んだ国宝級ラブコメライターの新作『Engage Kiss』が見逃せない理由~丸戸史明氏インタビュー~
「冴えカノ」や「WA2」を生み出したS級ライター丸戸史明氏の新作アニメ「Engage Kiss」の魅力を探るべく丸戸氏ご本人にインタビューを行った結果、本作が絶対に見逃せない作品であることがわかってきた。
「エスタブライフ」クリエイティブ統括の谷口悟朗が考えるオリジナルアニメの作り方【インタビュー】
『エスタブライフ』の原案・クリエイティブ統括を務める谷口悟朗氏に、本作の魅力や狙い、さらに日本アニメ産業の将来性について話を聞いた。
中島愛、May’nとの間には「言葉にしなくとも分かり合える“何か”があった」 佐々木史朗社長と「マクロス」の“これから”も語る【インタビュー】
2021年11月10日に幕張イベントホールで開催された、約11年ぶりとなる『マクロスF』単独ライブ『マクロスF ギャラクシーライブ 2021[リベンジ]~まだまだふたりはこれから!私たちの歌を聴け!!~』の模様を収録したBlu-rayが、6月22日(水)に発売されます。
ドラゴンボール室室長・伊能昭夫が語る、原作者・鳥山明との二人三脚の制作秘話【ドラゴンボール超 スーパーヒーロー】
6月11日より公開中の映画最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』は、なんとピッコロと悟飯の師弟コンビが主役。そんな本作について、集英社のドラゴンボール専門部署「ドラゴンボール室」より、室長の伊能昭夫さんが「アニメ!アニメ!」に制作裏側を語ってくれた!
セルアニメとフラッシュアニメのスタッフが一丸となり事業拡大を目指したレスプリの「キラキラきらり☆」【あにめのたね2022】PR
今年度の受託先として選ばれた一社、株式会社レスプリは2016年に設立された会社で、これまで『タヌキとキツネ』、『カピバラさん』などのショートアニメを中心に手掛けてきた。どのような課題意識で本事業に取り組んだのか話を聞いた。
「コードギアス」谷口廣次朗プロデューサーが15年の歩みと未来を語る。Twitterスペース公開インタビューをレポート!
4月2日にTwitterスペースで行われた『コードギアス』谷口廣次朗プロデューサーへの公開インタビューの様子をお届けします。
ラフ原システムを見直しレイアウトシステムに―「宇宙キャンパー/チッチ」を制作したプロダクション・プラスエイチの狙いとは【あにめのたね2022】PR
2020年に設立され、磯光雄監督の『地球外少年少女』を発表し注目を集めた株式会社プロダクション・プラスエイチ。本事業では『宇宙キャンパー/チッチ』を制作し、現在のTVアニメ制作で常態化しているラフ原システムを見直し、レイアウトシステムにトライしている。
監督ってどういう仕事? 「ハケンアニメ!」の劇中アニメ制作を担当した谷東・大塚隆史に聞く
映画「ハケンアニメ!」でも描かれるアニメ監督とはどういう仕事なのか。
自社オリジナル作品を作りたい―セルルック3DCGと2Dのハイブリッドに挑んだイマジカデジタルスケープの「天神」【あにめのたね2022】PR
株式会社イマジカデジタルスケープは、2Dアニメと3Dアニメのハイブリッド作品『天神』を制作。プロデューサーの岩澤朋也氏、ふくだのりゆき監督、制作デスクの木村啓太氏、制作進行の中井駿朔氏の4名が取材に参加してくれた。
指導育成者の賃金体制を整えたい―高齢者が主人公の「ロックンおヨネ」を制作した老舗会社スタジオエルの育成の課題とは【あにめのたね2022】PR
老人用シェアハウスを舞台にした短編作品『ロックンおヨネ』を制作。本作の制作を制作していく中で、どのような課題意識をもって育成事業に取り組んだのか話を聞いた。
“安室透”は生きてこの物語にいる―― アニメ「ゼロの日常」監督&プロデューサーインタビュー
アニメ『名探偵コナン ゼロの日常』が4月より放送スタート。公安・探偵・黒ずくめの組織と3つの顔(トリプルフェイス)を持つ男・安室透(CV.古谷徹)の誰も知らない日常を映し出す本作。本編でも絶大なる人気を誇る彼の姿が十二分に詰まった映像制作の裏側とは?

